
11月23日に描いた最低限、この3つがあれば何とかなるのが件のツール。
まぁROはツール使用禁止なんだけどね。作るだけならギリギリOKかなぁ(笑
で、この3つに立ち状態、座り状態の目パチ絵と、立ち状態の喜び、悲しみがあれば1セットとして最低限揃うのですよ。
あと、普通はやらんだろうけど、似たようなタイプのプログラムに流用できる…かも。
パターンの量は設定次第で変わるからね。
完成は…するのかな。ネットで絵のお仕事を!なんて話の続きっぽくなるけど、またチョロっと。
もうこういうネタの時は長屋のまつざきさんが何か書いた時なんですけどね(笑
ただ、同意しているところがあるので、言ってる事が被ったりするんですけど。
絵を仕事とするなら厳しい批評は真摯に受け止めなきゃいけないですよ、って事。
でも、何だか知らないけどこういう批評は”毒”やら”荒らし”やらに受け取られたりするんだよね。
もちろん、そういうのに便乗して悪意ある書き込みをする、本物の”荒らし”もいたりしますが。
厳しく書く側にも荒らし目的の人がいたりしますけど、そうでない人のほうが多いハズです。
ただ、その言葉を受け取る側が問題。
「厳しく言われる=言った人を荒らしだと判断」なんて考えている人もいるみたい…。
荒らしに対して、真摯に受け止める(受け流す)タイプ、逆切れする(例「気に入らないなら見るな」)タイプ、皮肉を言うタイプ、最後に放置する(ある種の受け流し)タイプがあります。
でも荒らしじゃなく、ただただ批評したのに上記のような反応が返ってくるのはねぇ。
仕事欲しいならそれくらいは受け止めないとダメだろうに。
やっぱり絵を描くという仕事を軽く見ているのかもしれませんね、こういう人達は。
荒らしでも筋が通ってれば荒らしとしてでなく、1つの批評として受け止める事が出来ないと無理でしょうね。
商業で絵を描くというのは、そういう事ですよ…。
絵を描くということがCGによって身近になった影響かなぁ。
…あとは専門学校かな…?でも、本気で取り組むなら専門学校より別のところが良いかもしれないなぁ、とか何とか。終了。
センスも必要ですけどね。