
11月25日に描いた実は描いてて一番気にしていたのがこのパーツの右にいる、ツボにはまってるバフォメットJrです。
BOSSモンスターであるバフォメットの息子(娘?)なので、当然それなりに強い。
けど、ペットにすると偉そうな口調の割に餌がハチミツだったりして、なんと言うか、可愛げがある(笑
プティットの餌も何か特殊なものだったらプティットにしてたかも。
で、参考のために既存配布クラスのスクリプトを眺めてたりします。
あぁー文字によるスクリプトは久しぶりだ…。研究室のはGプログラミングなんで…。
…起動総時間とかも計れるかな?exe本体が対応していないとかなぁ。
ま、無駄機能はつけておかないとな。当然。
しかし、こういうスクリプトは単純で良いなぁ…。
「伺か」(カッコをつけないと読みにくいのでカッコをつける事にします)が増えていったのにも頷ける。
こっちは「伺か」に比べると目的が明確なんですけどね。
「伺か」は多機能を視野に入れてるのかもしれないし。
メモリクリーナーとか(「伺か」自体がメモリを多少食ってるけど
あれは、何となしに対話型ツールの方向性を持っていると思うんだけど、作ってる側はどうなんだろうね。
今のOSは色々とプログラムが増えてきたから、何かをしようと思ってもすぐにその実行プログラムが見つからない人もいるだろう。
そういう時に、このツールに「○○がしたい」という感じのコマンドを実行する事で、目的のプログラムが実行されたりね。
統合ショートカットみたいなものかな。
対話形式で実行するプログラムを絞り込んで、一番最適なものを実行する。
まぁウチとかそれなりにパソコンを使う人には余計な段取りなんですけど、そうでない人にはありがたいソフトですよ。
…という風に進化していくのかなぁ。
そのためにはある程度OSと親密にならないとなんだけどね。
文章作成にしてもWordとか一太郎とか色々あるわけだし。
登録式にすればいいけど、登録する人が詳しくないとダメだな。
実現できればパソコン初心者向けのいいツールになるんだけどな、このテのツールは。終了。
てか、最終的な目的はこういうのなんじゃないかね。
対話型OSまではいかなくとも、対話型プログラムによるパソコン利用補助。