ユーリィ





12月18日に描いた

何も考えていない例。

だー!また当日予定変更かい!
別グループの実験をする予定だったのに、こっちのグループに当日変更。
うぅ…今日はのんびり工作できると思ったのに…急かされた。
当日変更はもうやめましょうよ。せめて2日前に連絡があればいいんだけど。
そんな毎日。
ホント、先週からずっと予定が当日に変更されてばかりなんだけど。
「予定は未定で決定じゃないからね」
って、それ、教授の言う台詞じゃないでしょや。ウチらが言う屁理屈に近いぞ…。
そんな研究室なんだが、来年度配属の希望調査ではダントツで人気があるんだよね。
…苦労するぞー…後から。
人気があるのを見越して他の研究室に逃げた人は勝利者になれるな。
落ちたら、人気ダントツ最下位の研究室が待ってるわけだし。
強気に出るのも良いけど、自分の実力を考えましょうね、3年は。
ウチのトコ、選考基準が成績順なのですよ。
じゃんけんなりアミダだったり、生徒主体の選考を始めの内はやっていたみたいなんだけど、保護者が文句言ってきてね。
文句が出ないようにするには成績順しかなかったんだそうだ。
というのをちょっと皮肉混じりに説明されたはずなのにねぇ。

そんなわけで、飯食って落ち着いたら寝る…。
まぁ一番大変なのは今研究室に来ている3年なんだよね…。

終了。
気力が著しく減少ー。


バックナンバー2003年12月分へ