「サーチエンジン」

・検索サイト先   ・有益な情報源を選ぶ


絞込検索


絞込検索をされる方は、次の方法をお勧めいたします。
@ ここをクリックしてyahooのページを開きます。
  イ) 検索窓に“「今」を読む”と打ち込んで(またはコピー&ペーストして)《検索》をクリックします。
  ロ) Yahoo登録サイトで“「今」を読む”ページが開いたら、最下段までスクロールして【他のサーチエンジン】欄からエキサイト,Google, Infoseek, LYCOS のいずれかのサーチエンジンをクリックします。
  ハ) 新しいサーチエンジンのページが開いたら、スペースで区切ってキーワードを追加して《絞込検索》をかけます。
A 『今を読む』トップページ⇒『50音索引』⇒用語索引⇒指定番号をアクセス⇒該当用語及び関連事項ページへ

   
Google:的確さと検索速度は最高。
Yahoo! JAPAN:人気度、知名度ともトップクラス
goo:ロボット型サーチエンジンとして有名



ロボット型とディレクトリ型の違い
ロボット型
 幅広く、穴場的な情報が欲しいときに適している キーワードを含む情報を掲載したホームページを世界中のサーバを巡回して探してくれる。 ただ、キーワードが漠然としていると、膨大な結果がでできてしまうので知りたい情報を複数のキーワードで絞り込んでいくとよい。
ディレクトリ型
 手早く確実な情報が欲しいときに適している。 ジャンル毎に分類された登録制のデータベースのようなもの。 登録制のサービスなので、サーチエンジンに登録されていないホームページはピックアップされないが、体系的に分類されているので、比較的精度の高い情報を得ることができる。


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 以上は定番の話しですが、数あるホームページ、サイトの中から「有益な情報源」となるものを紹介したいと思います。と言ってあなたにも有益なのかは分からない。

主 項 目 推 薦 ホ ー ム ペ ー ジ
【ビジネス関係情報】
業界の動きは 日経BP社の「BizTech」記事のレベルは、日経新聞よりも専門性に特化。ニュースは過去のものもデータベース化されている。
今のトレンドは? ビジネスブックマーク」業界団体ですべてが網羅できないが、リンクから目的の情報を探し出しやすい。
新取引先のデータは 思いつくのは会社四季報だが、「Com Track」の企業情報は、上場・未上場会社のHPに飛び込める
会社四季報の東洋経済新報社は有料だが表計算ソフトに対応
メールを送りたいがアドレスは あなたのお役に立ちたい」は会社のドメイン名を知りたい人のためのモノ。会社のアドレス名がわかるから、後はアカウントが分かればOKになる。普通アカウントは本人の苗字か名前の頭文字+苗字のパターンが多い
法律に抵触しないか不安の時 法律に関する検索ページはここ「法庫」 とにかく、法律に関する情報が満載。 素人にはどんな法律があるかさい分からない事がほとんどだと思う。ここでは、分からなくても探す事が出来る。
「最先端技術」はどこで分かる そんな人ならまず、特許庁のHPを見るでしょうが、いろいろな分野が混ざって、目的の分野を探しにくい。野村総研の中の「特許情報サービス」有料月2000円だが、利用して見ると元は取れる。
「業界の話題」を先に知るには 企業の新製品発表などのイベント関連情報はジャパンビジネスニュースの「ビジネスイベント情報」だ。イベント内容が子細に示されている。それをどのように使うかはあなた次第
インターネットを十分に活用 LINKLINKLINK いろいろHPを見ていたら、こんなHPを見つけたので、きっとあなたに役に立つ思いそこのHPを掲載(沢山の項目がある…)