高速ドリル「マキタ DP2010」(2023. 12)
これはとってもコンパクトで軽く、ドリルとしては超高回転です。それで、サンダーとしても使えるのではないかと気になっていました。たまたまメルカリで新品同様のものが安く出ていたこともあり、ポチってしまいました。まだ活躍の場はありませんが、これからの期待度は大です。
振動ドリル「E-Value EID-650VA」(2023. 12)
ドリルスタンドと一緒に入手したもので、アダプターなしでピッタリつけられます。が、大きくて重い、手持ち作業にはつらそうです。で、前から気になっていたマキタが・・・
ドリルスタンド「SK11 角ノミアダプターセットⅡ SKDS-45」(2023. 12)
ドリルで穴を開けることが多いのですが、手持ちではどうしてもぶれてしまいます。で、このお得な角ノミアダプターとのセットを入手。穴あけ作業がとっても楽になりました。精度的には少ーし難がありますが、私のような作業には十分です。角のみアダプターの方はまだ使用していませんが、これも重宝しそうです。
ペン型ミニルーター「ドレメル FINO」(2023. 11)
やっぱりルーターはドレメルかなということで、このペン型を入手。さて、アルファベットを切り出してみようとやってみましたが、先のDEPSTECH同様に作業は一向にうまくいきません。竹では刃が暴れてしまいがちで、結局ルーターでの切り出しは断念しました。宝の持ち腐れになりそうですが、削ったりするには重宝しそうです。
ミニルーター「DEPSTECH」(2023. 11)
竹でアルファベット文字を作ってみようと考え、ルーターで切り出そうとしましたが、これはミニとは言っても結構大きく、使い慣れないこともあって作業は難航。もっと小さい「ペン型」が欲しくなりました。で、次へ。
充電式マルチツール「マキタ TM-52DZ」(2023. 8)
竹を四角くくり抜く場合、これまではドリルで穴を開けて鋸で切っていましたが、結構大変です。これを使えば簡単にできる、しかも研磨もできる、ということで買っちゃいました。まだ活躍の場はありませんが、多分、これからかなり出てくると思います。
卓上丸ノコ「SHINKO STC-190」(2023. 8)
竹細工で同じ幅にいくつも切りたい場合、鋸だと結構大変です。メルカリで新品同様のものがあったので、買っちゃいました。結構使い勝手はいいです。とても楽になりました。
ちなみに、刃はマキタの72Pのものに換えました。付属の刃も72Pですが、切り口はマキタの方がとてもキレイです。
ヒートガン「elesories HG1012」(2023. 8)
TouTubeでペットボトルをこれで熱し収縮させているのを見て、“虫”が騒ぎ出しました。で、買っちゃいましたが、まだ使っていません。(使う機会がありません。)
充電式ブロワ「マキタ MUB184DZ」(2023. 8)
強い風が吹いた後、自宅前に松や杉の落ち葉が散らかっていることがよくあります。これをブロワで吹き飛ばしたら簡単に掃除できるなということで、買っちゃいました。ノズルの先端が太いので細めのノズルを別途買わなきゃなと、購入当初は思いましたが、これで十分です。風量がかなりあるため、むしろこの太めのノズルの方が使いやすいです。この後購入した卓上丸ノコの掃除にも重宝しています。買って良かったと思います。
グルーガン「ボッシュ ホットボンダー PKP18E」(2023. 3頃購入)
竹細工で強い接着力が欲しいなと、妻が使っていたダイソーのグルーガンを借りて使ってみました。これでOKだったのですが、“虫”が騒ぎ出し、もっといいものがあるだろうとこれを買っちゃいました。ノズルが細くで使いやすいですが、ダイソーとの違いはよくわかりません。
充電式ペン型インパクトドライバー「マキタ TD021DSW」(2023.2頃)
中古です。バッテリー2個・充電器・アルミケース付属で、新品の半額以下でした。さすがにマキタです。下のドライバーと違って、ビットはブレません。重宝しています。
充電式コンパクトドライバー「ブラックアンドデッカー CS3652LC」(2023.1)
この頃、手軽に使える電動ドライバーが欲しいなと思っていました。この手のクラスで充電しながらも使用できるというので選んだのが、これです。ネジを締めたりとか通常の使い方なら問題ないのでしょうが、自分がこれでしたかったのは竹細工での穴あけ。こいつは、ドリルビットの先がぶれるんです。で、なかなか使用する機会がありません。
ちなみに、ドリルビットは「スターエム」の竹用ドリルビットがオススメです。穴が毛羽立ちません。3mmからありますが、2mmがあればいいなと思っています。
充電式剪定鋏「HY-7020」(2022.10)
このころ「剪定」という言葉に敏感になっていたように思います。これまでは植えた樹木、果樹は基本的にほったらかしでしたが、YouTubeなど閲覧するうちに「剪定が大事」ということがわかってきました。
で・・・剪定鋏、やっぱり電動ということで、買っちゃいました。もう、刃に挟めるものはバッツン、バッツン切っちゃいます。重宝していますが、常に頭に浮かぶのは、自分の指をやっちゃったら・・・ということ。気をつけましょうね。
コードレス高枝ポールチェーンソー「ブラックアンドデッカー GPC1840LN」(2022.9購入)
柿の枝切るには下のズームソーでOKなんですが、近くのコメリで処分価格で出ていたのを見つけてしまいました。
14Vのものでも安いのになんと18V、見つけた際は下のズームソーを買ったこともありスルーしましたが帰ってから虫が騒ぎ出し、翌日開店と同時に突撃して買っちゃいました。でも・・・、あまり使っていません。
伸縮式高枝鋸ズームソー「アルス 5000」(2022.8購入)
これは電動ではありません。伸びた柿の枝を切るために買っちゃいました。
普通の高枝切りの鋸に比べて、圧倒的に切れます。しかも、5mまで伸びます。ちょっとお高いですが、買って後悔しません。オススメです。
充電式レシプロソー「Abeden HY-7020」(2021.6)
マキタバッテリー互換です。切れ味は、下のマキタと比べるとやはり劣りますが、竹を切ったり、竹の枝を落としたりするのには使いやすくて、重宝しています。
充電式レシプロソー「マキタ JR187D」(2021.4)
これまでレシプロソーなど全く存在を知りませんでしたが、YouTube「里山のシイナ」を見ていてこんな便利な道具があることを知り、ちょうど倒木の処理をする必要もあったことからこれでやってみようと思い、買っちゃいました。
買うに当たっては性能重視でこれを選びましたが結構大きくて重く、竹の枝など切る際に片手で使うにはつらいです。
ということで、次のマキタ互換レシプロソーを買っちゃいます。
充電式インパクトドライバー「マキタ MTD001DSX」(2021.3)
これまでは安いコード式の電動ドライバーを使っていましたが、近くのコメリで安く販売していたため、意を決して買っちゃいました。
ある時、固く締まった草刈機のチップソーを外すのに電動ドライバーは全くだめで、このインバクトドライバーを使ったら簡単に外せて少し感動しました。
充電式草刈機「マキタ MUR366D」(2018.9)
里山的なところに住む者にとっては草刈機は必需品です。これのいいところは、何と言っても始動が楽なこと。エンジン草刈機は一発で始動することはありませんが、これはスイッチボタンを押すだけです。それから、静かなことですね。エンジン式は、うるさくて朝などはちょっと使いづらいです。
難点は重いこと。18Vバッテリー2個、これだけでも結構重いです。これを使った後にエンジンのものを使うと、とても楽に感じます。
当初、持ち手をウイング状のものにすれば良かったと後悔しましたが、最近ウイング状のものは収納が大変というコメントを目にし、納得し直しました。(確かに立てかけて置くには、ウイング状だと結構邪魔になります。)