いつまでも試作品じゃーなぁと思いますので、これでおしまい。2026からは、単に「作ったモノ」にします。
2025.12 No.91
このver.2をやり始めた際に大量に作った篠竹で作ってみました。まだまだいっぱい残っていますが、3つで飽きてしまいました。
2025.12 No.90
六角形の枠にやや大きめに穴を開け、ヒゴを介して竹棒を吊り下げてブラブラするようにしました。脳内ではよく出来ていて期待していましたが、ハズレてしまいました。
2025.12 No.89
照明の傘などを吊り下げておくスタンドを作ってみました。吊り下げてみたものは、No.78と88です。
2025.12 No.88 その2(完成版)
結局、貼るのは面倒なので、和紙を軽めによじって編み込みました。3枚目は電灯の傘にしたもの、4枚目は照明を付けたNo.87と組み合わせたものです。
2025.12 No.88 その1
画像は上下逆ですが、テーブルライトの傘です。ようやく形がまとまりました。当初は縁をNo.81と同じやり方にするつもりでしたが、今回はラッパ型で内側から刺すため強度不足で断念。次にNo.77のやり方にしてみましたが、これもだめ。いろいろ考えた結果、竹でやるのを諦めて厚めのPPシートを利用することにしました。ヒゴの先端には、木材円棒を切ったものを刺しています(画像3枚目)。さて、仕上げは貼るか、編み込むか、考え中です。
2025.11 No.87
テーブルライトの別バージョンです。ちょっと手間はかかりますが、どんな竹でも作れるものとしてやってみました、台は半分に割ったもの、それにヒゴを刺して小片を組み上げています。これから照明を取り付けて、新しい形の傘を作ります。
2025.11 No.86
壁などに掛けて、いただいた名刺などを一時的に取っておくものです。本当は半分に割ったもので作るはずだったのですが、失敗して三分割のものになってしまいました。裏側はヒゴを刺して、ちょっとした物入れにも利用できるかなと思います。
2025.11 No.85
No.83・84に続くホルダーです。これは、中に支えを加えて本なども置けるようにしました。なお、タコ糸はヨコに貼ってみました。
2025.11 番外
No.81のテーブルライトの傘にNo.21・23・25を使ってみました。こうやって取っ替え引っ替えすると結構楽しめそうです。
2025.11 No.84
No.83の反省を元にフレームを太くして、毛糸ではなくタコ糸にしました。タコ糸は強く張れて、これは切込みに引っ掛けるだけなので、簡単に手早くできました。
2025.11 No.83
妻が生前にニットフェアで買ってきたロールの毛糸、何か利用できないかと考えてみました。写真やカードのホルダーですが、フレームの竹が細すぎました。それと、穴に通すようにしたため、結構手間がかかりました。
2025.10 番外
ようやく口金17照明の準備ができましたので、N0.77〜79を取り付けてみました。電球がイマイチですね。
2025.10 No.82
やや大きめのミニ屏風です。テーブルライトなどと並行して作っていました。
以前ヒゴ取りの練習で取っておいたものを利用しましたが、流石にこの本数では穴を開けてというわけにもいかず、接着剤を使用しています。サイズを合わせてカットして貼るの繰り返しで、すぐに飽きるため結構時間がかかりました。
2025.10 No.81
下のテーブルライトの傘の部分が仕上がりました。何時か使えるかなと取っておいた生花の包装具を貼っています。内側にはレース状のもの、外側には防水シート?をボンドで貼り付けています。貼り方が雑ですが、遠目には結構いいなと思います。
2025.10 番外
テーブルランプを作ってみようと思い立ち、トライしてみました。
先に照明スタンドを作ってNo.77の和紙貼りも終わりましたので、No.78、N0.79とともに傘のところに掛けてみました。この照明は口金12のナツメ球で、例によって電球をカバーするところが歪ですが、どうせ隠れる部分なのでいいかなと・・・。なお、今回は電球色ですが、テーブルランプとしては白昼色の方がよさそうです。
自作しなければならない口金17の照明は手を付ければすぐにできるのですが、なかなか気分が乗りません。
2025.10 No.80
No.78に続く“虫かご風”第2弾です。これはヒゴではなく板状のものを差し込んでいますので、見る方向で光の抜け具合が異なります。というか、そうなるといいなと思っています。こちらは市販の口金26照明がそのまま使えますので、試してみました。(下の写真)
2025.10 No.79
下の“番外”を何とか仕上げてみましたが・・・、竹枝を接着するという安易な方法にしちゃいました。ということで照明との引っ掛かりが無いため上の部分を追加しましたが・・・、これもまた歪です。照明を付けた時の見栄えに期待しようと思います。(これ用の口金17照明はまだ準備できていませんので、後日掲載です。)
2025.9 No.78
これが第4です。下が鳥かごなら、これは虫かごですかね。一応、形になっていますが、大きな失敗があります。No.77が出来上がったら、実際に照明に付けて撮影してみたいと思います。
2025.9 No.77
これが、下の番外で言っている第3のパターンです。何だか鳥かごみたいですが、これから内側に和紙を貼る予定です。
ということで、和紙(高級?書道用紙)を貼りました。内側からパート毎に形を整えて貼らなければなりませんので、かなり時間がかかりました。時間がかかった割に雑な仕上がりです。(2025.10)
2025.9 番外
No.76のもう1パターンなのですが・・・
いつか使おうと取っておいた味のある形の竹枝(下の画像・一部です)、これを使ってみようと試行錯誤して何とかフレームができましたが、形がかなり歪、この後の構想は真っ白になってしまいました。すでに気持ちは、第3、第4のパターンに向いています。ということで、一応ここで記録しておくことにしました。
2025.9 No.76
Ver.1で試作したNo.05とNo.31の照明を妻が組み合わせて、下のように玄関に飾ってくれていました。(画像は撮影用に配置したものです)
今見てみると、元々の拙さもさることながら下の輪が割れていたりと厳しい状態です。ということで、今作るとしたらというものを試作しました。上下の輪は、円ではなく八角形にしてみました。もう1パターンあって、現在製作中です。
2025.9 No.75
何かに使えるだろうと端材から切り出しておいた短い棒状の小片を、タコ糸でつなげてみました。小さいものは、数を間違えて余った小片を特に考えもなくつなげただけのものです。
2025.9 No.74
Ver.1でも試作したミニ屏風です。丁寧にきちんと作ろうと始めるのですが、だんだん雑になってしまいます。
2025.9 No.73
No.54の1と同じ作りで、下の右側が前作No.54の1です。この手のものは気が向いた時に少しずつやるため、半月以上かかってしまいます。
2025.9 No.72
youtubeで青竹の花器を見て、真似して作ってみました。これは青竹ではなく、古い竹です。
2025.9 No.71
アルファベットなら割と簡単かなと思いましたが、たまたまあった竹筒の径が小さかったため難渋しました。裏はしない方がいいですね。特に文字の場合は、正面から見ると下のように見づらくなります。
2025.8 No.70
文字を入れてみたくなりました。裏の花は、ハイビスカスのつもりです。
2025.8 番外
このVer.2で最初の頃にやり始めたものですが、もうずっと放ったらかしです。当初は篠竹のみを積み上げてと考えていました。上手くいかないため芯を入れてやってみたものの、次第に篠竹が揃わなくなってしまい、もはややる気が失せてしまいました。そのうちいいアイデアが浮かんだら・・・と思っています。
2025.8 No.69
No.55と57で抜いた三角と丸がもったいないので、少し削って平らにしてタコ糸でつなげてみました。
2025.8 No.68
桜の花のつもりです。
桜は妻が大好きで毎年各地に花見に行ったものですが、最後の花見は病院の窓からでした。何度か妻は自宅にも植えたいと言いましたが、私は却下してしまいました。この製作が突然ひらめいたのは、妻の遺志かもしれません。
2025.8 No.67
No.08と同じ壁掛け用です。この竹は特に楕円ですので、上を斜めに切ってみました。(あえて角度を変えています) 下は立てて真っ直ぐになるよう切りたいのですが、なかなか出来ません。
2025.8 No.66
No.64と同じパターンですが、これは4分割✕2の8枚をつなげています。
2025.8 No.65
写真立てです。できるだけシンプルに簡単に作れるものとして作ってみました。竹筒を割って整えた「棒」を、接着剤は使わずに100均の竹ひごを差し込んで組み立てています。一つの竹筒で、8つできました。
妻の一周忌がまもなくです。一周忌が終わったら、これで遺影の周りに写真を飾りたいと思っています。
2025.8 No.64
これまでいくつか試作した瓶カバーの別パターンです。竹筒を三分割して模様を入れ、太めのタコ糸でつなげています。まだまだ工具(ジグソー)の扱いが未熟なため模様が拙いですが、今後いくつか試作してみようかなと思います。
2025.7 No.63
がんばって、同じ大きさですが四角を不規則に配置してみました。画像は3方向から撮影したものです。これは、白い和紙を貼って照明にしてみたいと思います。
和紙を貼ってみました。苦労するかなと思いましたが、案外チャチャッとできました。貼る角度は合っていませんけど。照明は、トップページのスライドショーに載せました。
2025.7 No.62の1,2
これまで作ったこのタイプは、足を3つにしていました。3点で支えれば、ガタガタすることはありませんから。でも、安定性はイマイチです。ということで、四本足のものにしました。足は固定せずに差し込んでいるだけで、調整は割と苦労せずできます。次は、両端に節のあるものをやってみるかなと思います。
2025.7 No.61
このバターンも飽きてきました。ちょっと雑です。これは、照明の方が映えそうです。
2025.7 No.60
かなり前に端材を利用しようと正三角形に切って材料として用意しておいたのですが、何となく放ったらかしにしていました。正三角形は応用が効くかなと思っていたのですが、やってみたらイマイチでした。まだ材料は一杯ありますので、気長に考えます。
2025.7 No.59
これは、以前彫刻刀で凹みをつけてみようと途中までやって上手くいかなかったため放ったらかしていたのを、凹みの形状で穴を開けてみたものです。やっぱりというか・・・ これは不規則な配置なので、No.57、No.58よりはいい感じです。
2025.7 No.58
四角もイマイチでした。下の方は、同じ作業に飽きてしまい、格子状にしてしまいました。私なりの“いい感じ”とは、不規則な大きさと配置が要件のようです。
注)これまでは孟宗竹でしたが、これは真竹です。(孟宗竹の方がかなり厚いです)
2025.7 No.57
No.55が割といい感じだったので、三角と四角でもやってみようと・・・ でも、この三角は高さがないためかイマイチです。
※三角四角の場合は1辺ずつ切っていかなくてはなりませんので、丸に比べてかなり手間がかかります。
2025.7 No.56
この手のものは“箸休め”的に作業の合間に少しずつやると気分転換ができますので、材料さえあれば常に作っていたいです。今回はベースが小さくて不安定のため、台座も作ってみました。
2025.7 No.55
丸い穴を目一杯あけてみようかなと、まさに試しにやってみたものです。割といい感じなので、次は三角と四角でやってみようと思います。
2025.7 No.54の2
丁度いい端材があったので、無駄なく作ってみました。こちらは、チャッチャッとできました。
2025.7 No.54の1
篠竹でやってみました。CDほどの大きさですが、えらく時間がかかりました。
2025.7 No.53
No.31に同じくクラフトビールの瓶に被せるものです。家の脇に蔓延っているツルニチニチソウの枯れた蔓を使っています。形が歪んでいるので方向を変えて撮ってみました。
2025.7 No.52の3
No.53の1に同じ・・・です
2025.7 No.52の2
端材を利用しての“やっつけ”試作です。これも壁掛け用です。
2025.7 No.52の1
写真は据え置きですが、No.8などと同様に壁掛け用です。
2025.7 No.51
本当はウロコ様の彫り込みを入れようとしたのですが、どうしても彫刻刀が滑ってしまってうまくいきません。廃棄するにはもったいないので、素直に繊維に沿って彫り込みを入れました。更にアレンジできないか思案中です。
2025.6 No.50
No48で抜いた小片がもったいないので、ヒゴに挿して利用しました。
2025.6 No.49
No44の節ありバージョンです。
2025.6 No.48
2025.6 No.47
竹の丸みはCDに丁度いいかなと、端材で作ってみました。
2025.6 番外
失敗した試作品を再利用して、先日のバラ炭を収めました。下は、以前焼いた松ぼっくりです。
2025.6 No.46
このタイプのものはこれまで結構作ってきましたが、今回は縁の補強に笹竹、その締めには麻紐を使いました。なお、2枚目と3枚目は別々の試作で、1枚目はそれを重ねたものです。
2025.6 No.45
これは、竹の輪切りに挿したヒゴに蔓と竹枝などを回し編み込んでいます。
草刈りで処分される前のネジバナを何本かまとめて生けてみました。左はドライフラワーのスターチスです。(2025.7)
2025.6 No.44
一輪挿しのクラフトビール瓶をカバーするものです。細い篠竹?を半分に割ったものをタコ糸でつなげました。
以前はたくさんの花で斜面を埋めていた紫陽花。手入れができず伐採してしまい、その後何年も花を見ることはありませんでしたが、今年は一つだけきれいなピンクの花をつけました。しばらくそのまま眺めていましたが、そろそろいいかなと生けてみました。(2025.7)
2025.6 番外
バラがいっぱい花をつけたので、久しぶりに炭を作ってみました。結構簡単に、30分ほどでできます。
2025.6 No.43
Ver.1でも結構作りましたが、この手のものは何だか時々作ってみたくなります。
2025.6 No.42
端材を利用して何か作ろうかと・・・、こんなのができました。
2025.6 No.41
メモ用紙とペンなどを収めるものですが、乾燥が不十分で切り込みを入れると歪んでしまいます。
2025.6 No.40
端材を利用して小物などを置くものを作ってみました。左は、仕切りを付けてメモ用紙を置けるようにしてみました。
2025.5 No.39
今回は隙間を開けたくなかったのですが、なかなか難しいです。
2025.5 No.38
このタイプも四作目ですので、比較的スムーズに作れるようになりました。
2025.5 No.37
ワンカップの空き瓶をカバーするものですが、これはちょっと高さが合っていないですね。ちなみに、横に回しているのは竹の小枝です。
2025.5 No.36
No.35よりも5センチ弱高いものです。そのためペンなど入れるところは切り下げて、その下には竹灯りのパターンを入れてみました。今度は、薄い広報誌などもOKです。
2025.5 No.35
新聞などを立てて置くものとしてどうだろうかと、作ってみました。ペンなど、テレビのリモコンも収納できます。
ですが、市政だよりもどうかと試したら、高さが足りず折れてしまいました。もう少し高いものを作ってみます。
2025.5 No.34
Ver.1で作ったものが今見るとグダグタなので、No.26が結構しっかりできたこともあり、芯だけ残して作り直しました。これは、縁の内側に笹竹を回して補強しています。
2025.5 No.33
2025.5 No.32
これは、クラフトビールなどの瓶を中に入れて一輪挿しとしてどうだろうか・・・というものです。
2025.4 No.31
クラフトビールなどの瓶に被せて、今盛りの山吹を挿してみました。
2025.4 No.30
No.24が結構気に入りましたので、もっと上手に作ってみようと・・・。でも、同じでした。
2025.4 No.29
竹の枝で作ってみました。
2025.4 No.28
両側と上を開けて、両側には竹枝を挿してブルーベリーの赤く色づいた葉っぱを挟んでみました。
2025.4 No.27
このタイプもVer.1で作っていたものです。ひごを剥いだ後の材料で作ってみました。
2025.4 No.26
Ver.1でも作っていたものですが、結構しっかりできました。
2025.4 番外
No.24に紅花を飾ってみました。隣は、切っただけの竹とスターチスです。
2025.4 No.25
No.23同様に紙を巻いてみました。
No.23と同じ形です。上のリングが割れてしまい(下の写真)、やや径の大きいものに取り替えました。これから和紙を細く切って巻いていきます。
2025.4 No.24
竹枝とツルです。
2025.4 No.23
2025.3 No.22
ヒゴを横に差し込んでみました。
2025.3 No.21
薄い和紙風のものを細く切って巻いています。
2025.3 No.20
白いのは、和紙です。
2025.3 No.19
2025.2 No.18
2025.2 No.17
2025.2 No.16
上と下を竹ひごを差し込んで繋いでいます。
2025.2 No.15
2025.2 No.14
下に同じです。
2025.2 No.13
No.12とは、穴の開け方が違います。
2025.2 No.12
2025.2 No.11
こちらは置くタイプで、小さ目の四角い穴をいっぱい開けてあります。
2025.2 No.10
こちらは長いタイプで、バラです。
2025.2 No.09
こちらは細いタイプで、スターチスです。
2025.2 No.08
バラを飾ってみました。
2025.2 No.07
N0.6と同じタイプで、こちらは3分割です。
2025.2 No.06
四角くあけた2つの穴に竹枝を差し込んでいます。
2025.1 No.05
2025.1 No.02 No.04
これも同じタイプですが、やや大きく、表皮を削っています。
2025.1 No.02 No.03
No.1と同じタイプです。
2025.1 No.01
竹の胴に穴を開けて篠竹をを差し込んでいます。ドライフラワーは、スターチスです。