2024.1 No.16 絵皿スタンド
妻からのリクエストで作ってみました。これ自体見るものではないので、チャチャッと適当な作りです。
↓こんなんなります。
2024.1 No.15 ボタン
ドリルスタンドを入手した際にテストを兼ねてホールソーでくり抜いた丸い竹を、ボタンにしてみました。大きさは1cmです。
2023.10 No.14
余った材料、特に質の良くないヒゴを利用して、何かチャチャッと作ろうかなということで出来ましたが、何に使えるのか私にもわかりません。単なるお飾りですね。
例によって歪んでいたりしますが、この手のものは然るべきところに鎮座すると結構見栄えがする、何か意味ありそうな・・・と思ってしまう、ような気がします。
2023.6 No.13 小物入れ
鍋敷きの材料をとるために切った節で何かできないかということで、ヒゴを差し込んで小物入れにしてみました。写真ではよくわかりませんが、例によってかなり歪んでいます。でも、気にしません。
2023.6 No.12 トレーというか小物入れ その4
これは、素直な(歪んでいない)方です。
2023.6 No.11 トレーというか小物入れ その3
これは、歪な方です。
2023.6 No.10 トレーというか小物入れ その2
これは、素直な(歪んでいない)方です。
2023.6 No.09 トレーというか小物入れ その1
節を残して割った竹で作ってみました。少し歪なものと素直なものと2種類、2つに割ったので合計4つできてしまいました。穴を開けて模様を・・・とやりましたが、結構厚みがあるため角度を調整しないとズレてしまうことに気づき断念、表面だけです。足も付けましたが、適当なので水平ではありません。でも、気にしません。(以下4つ、同様です。)
ちなみに、これは歪な方です。
2023.5 No.08 スタンド(ホルダー)
コーヒーのフィルターを置けるように作りました。大きい竹を2つに割ったものを使いましたので2つできるはずだったのですが、もう一つの格子に開けた方は途中で割れてしまいました。本当はそちらが主役だったので、結構ショックでした。
2023.5 No.07 カード・ブックスタンド(まだ途中)
楕円の竹があったので、これをうまく使えば文庫本などのスタンドができるなと始めましたが、内側を削ったためか乾燥で丸まってしまいました。これでもOKそうですが、もう少し乾燥させてから足をつけることにしています。
2023.2 No.06 文字札 その2
ウェルカム第2弾です。今回は、焦げないように油抜きしたものを使いました。やっぱり焦がした方が見やすいかな。スタンドは、枝で作るのをやめて簡単なものにしました。
2023.2 No.05 文字札
油抜きをやりすぎて焦がしてしまった竹に文字を入れてみました。スタンドも竹枝で作りました。(こっちの方が結構大変でした)
彫刻刀がすべって「c」がフランス語のようになってしまいました。でも、気にしません。
2023.2 No.04 カードスタンド
玄関の片隅に立てかけられていたフォトハガキ。ちょうど試作品の過程で割れてしまった竹の輪があったので、これにノコギリで切り込み入れればいいんじゃねーの・・・ということで作ってみました。とっても簡単です。
2023.1 No.03 コーヒーのペーパーフィルタースタンド
妻からのリクエストで作ってみました。最初はチャチャッと簡単にできるかなと思いましたが、竹の枝は全部曲がっているため結構難航しました。調整しましたが、写真後方に傾いてしまっています。妻によると、この方が取りやすくていいと褒めてもらいました。
2023.1 No.02 何か置くもの その2
正月飾りで太い竹を四角くくり抜いたものに、枝で足をつけてみました。四隅のドリルの穴が、いい感じかなと思うのですが・・・
2022.12 No.01 何か置くもの
竹の節間を切って、枝を刺して安定させたものです。何の意図もなく作りました。