その他

こんなのも作りました

2024年3月 その他 その5


今度のは少し長めで30cm前後あります。私の織り機では、これが限度ですね。この2つを織り上げるのに、2ヶ月くらいはかかっているかと。まぁ、毎日はできませんし、やっても私の場合は一回1時間程度ですから。まだ、毛糸のロールは大っきいです。
 

2023年12月 その他 その4 正月飾り2024


前年に続いて、正月飾りの第二弾です。(私は竹の切り出しだけで、飾りは妻です。)
 

2023年12月 その他 その3


その2と一緒に上下で毛糸を変えて織ったものです。ということで、同じように片方のタコ糸が短いです。こちらは毛糸がフサフサしていますが、こういう毛糸は織りづらいです。
 

2023年12月 その他 その2


初回の反省をもとに縦をタコ糸にしました。タコ糸はキツめに張れますから、今度はかなりスムーズに織ることができました。残念なのは下のタコ糸が短くて、うまく処理できなかったことです。次は、何かスペーサーを挟んで長さを確保するつもりです。
 

2023年12月 残念な仕上がり その3


先月の五泉ニットフェアで妻が人の頭程もある毛糸のロールを2つ入手してきました(なんと1つ500円)。何に使うのか特に考えていないということなので、初心者用の激安はた織り機を購入して私がやってみることにしました。
最初は小さめにして全部毛糸で始めましたが、経糸の張りが足りず結局途中で一部が切れてしまいました。
がっかりしてしばらく放っておいたら、妻が極小タペストリーにしてくれました。
 

2023年12月 残念な仕上がり その2


以前に桐の端材を入手してそのままになっていたものがあり、使い道がなさそうなので小物を飾る小さい棚ができるかなと思ってやってみました。
でもね、この端材は横目で少し乱暴に扱うとすぐに割れてしまうんです。慎重にやりましたがやはり精密作業には向かない性格と相まって組み合わせる際に、いくつかあったキツイ箇所を修正するのに辛抱ができず、最後は無理やりハンマーで叩き込んで一箇所割れてしまいました。そして歪みがかなりあります。
やっぱり精密な加工には・・・、本当に向いていないなと自覚させられました。
 

2023年12月 残念な仕上がり その1


初心に戻って竹枝で何か作ろうと始めました。でも竹は・・・、やっぱりみんな曲がっています。真っ直ぐなのはありません。加えて私の性格上精密な作業が続かないため、結局仕上がりが雑になってしまいます。
今回のものは全部竹枝でやるつもりでしたが、横方向は諦めてヒゴにしました。ヒゴなら真っ直ぐでいいだろうと思いましたが、枝に開けた穴が・・・、ちゃんと測って開けたのに一部の枝の下が浮いています。
途中で「やーめた」と放りだしたことが何回かありましたが、自分で自分によく言い聞かせて何とか最後まで仕上げました。ペン立てくらいにはなるかな。
 

2023年3月 番外 ラップホルダー

 

何で作ったかというと、紙バックの取っ手です。例の収集グセで取っていたものが役立ちました。この取っ手と結束バンドがあれば、何でも作れるような気がします。
 

2022年12月 その他 その1 正月飾り2023


太めの竹に四角く窓を開けて、飾り付けは妻が行いました。門松よりは楽で、助かります。